東京ダイビングクラブ

Tokyo Diving Club

ファシリティ紹介
SDI/TDI/First Response Training Internationalファシリティ、『東京ダイビングクラブ』代表の中森と申します。
元々旅行や自然が好きで、「ベリーズのブルーホールで潜ってみたい!」と思ったことがきっかけで、2014年にダイビングを始めました(石川県金沢市のダイビングプロショップシードラゴン様を利用)。

また、ダイビングプロショップシードラゴン代表の村田様がサイドマウントのスタイルでダイビングをしていたことから、サイドマウントに興味を持ち、アドバンス講習の修了後(経験本数10本目)から、サイドマウントを始めました。
その時は、テクニカルダイビングやバックマウントダブルの存在を知らず、「シリンダーが2本あるから、長く潜れそうでいいな」くらいの考えでした。

その後、安全意識の高まりや向上心から、プロコースやテクニカルダイビングコースの受講を開始し、
SDIオープンウォータースクーバインストラクター、TDIフルケイブ、トライミックス、ADレック等、自分の中でスタートラインと考えていた各コースを修了し、2023年1月より当店『東京ダイビングクラブ』をSDI/TDI/First Response Training Internationalにファシリティ登録いたしました。

普段は静岡、千葉、神奈川等、東京近辺の海でガイドや講習を行いながら、自分自身のトレーニングも行っております。

ファシリティとして、大切にしていること
お客様にダイビングを安全に楽しんでいただきながら、継続いただけるよう、
お客様1人1人のニーズ(水中撮影、スキルアップ、不安解消等)を正確に把握し、そのニーズを満たすことを大切にしています。
また、プロとしてリーダーシップを執ることの重要性については理解しつつ、自分のスキルを過信せず、常に自分は勉強中の身であるという心構えでダイビングに臨んでおります。
諸先輩方をはじめ、自分が講習を担当した方や、自分より後にダイビングを始められた方、どんな方に対しても常に謙虚かつオープンマインドに接することを心掛けています。

ファシリティとして、今後目指していること
TDIコースを中心に、より幅広いコースを受講いただけるよう整備を進めつつ、ファンダイビングや各講習のクオリティを日々高めていきたいと考えております。
また、個人的には、TDIのケーブ、レック、ディープ等の講習を修了していることや、少し英語が話せることを活かして、国内外のダイビングスポットの開拓や、その場所での水中撮影を楽しめればと考えております。
(なお、2023年はフィリピンの離島の淡水(川や湖)でケーブダイビングができるポイントを訪れています。)


インストラクター紹介 インストラクターNo. #26379 インストラクター名: 中森 翔士 Shoji Nakamori ファシリティ名: 東京ダイビングクラブ ファシリティHP: https://www.dc-tokyo.com/ 自...



住所 埼玉県八潮市八潮4-22-8-102
電話番号 050-6863-9488
WEBサイト https://www.dc-tokyo.com/

ファシリティ情報

SDI Training Facilities
TDI Training Facilities
First Response Training Facilities

スタッフと開催コース

Shoji Nakamori

Shoji Nakamori

SDIスクーバダイビングコース

  • オープンウォータースクーバダイバー
  • アドバンスドダイバー
  • レスキューダイバー
  • マスターダイバー
  • ダイブマスター
  • ディープ
  • ナビゲーション
  • アドバンストボイヤンシーコントロール
  • アルティチュード(高所)
  • アイス
  • ナイト/視界不良
  • レック
  • ドリフト
  • 器材スペシャリストダイバー
  • コンピュータナイトロックス
  • ドライスーツ
  • DPV
  • サイドマウント
  • 水中フォトグラファー
  • 水中ビデオ
  • アドバンストアドベンチャーダイバー
  • リフレッシャー&ノンアクティブダイバー
  • ディスカバリースクーバ
  • フューチャーバディ
  • スーパーバイズドダイバー
  • シャローウォータースクーバダイバー

SDIインストラクターコース

  • アシスタントインストラクター

TDIテクニカルダイビングコース

  • イントロテック
  • ナイトロックス

First Response Training プロバイダーコース

  • 大人と子供のエマージェンシーケア
  • 血液感染予防
  • 酸素管理者
一覧へ戻る