SDI SCUBILITY INSTRUCTOR
スクビリティーインストラクター
SDIスクビリティーインストラクタープログラムは、SDIスクビリティーダイブバディープログラムを修了した、公認ダイビング教育機関のアクティブなインストラクター以上の講習生を対象としています。
どのような人のためのコースか
- 障害を持つダイバーの水中での楽しみをサポートしたい認定ダイバーの方
- SDIスクビリティーインストラクターの認定を取得したいSDIインストラクターの方
コースの前提条件
- 18歳以上
- 書類提出
- スクビリティーダイブバディーの認定証
- FirstResponseエマージェンシーケアの認定
- SDIオープンウォータースクーバダイビングインストラクターの資格
このコースで学べること
- 予備知識
- インストラクターの認識
- 一般の人々の理解
- ライフスタイルとパーソナリティ
- 社会的統合
- 一般的な病状と障害
- 切断
- 喘息
- 脳性まひ
- 糖尿病
- 癲癇(てんかん)
- 聴覚障害
- 筋ジストロフィー
- 運動ニューロン
- 多発性硬化症
- 視力障害
- 脊椎損傷
- ダイビング環境
- 限定水域
- オープンウォーター
- アクセシビリティ
- 限定水域へのアクセス
- オープンウォーターへのアクセス
- 責任と関連する法的事項
- トレーニング
- 限定水域
- オープンウォーター
- 学科
- 責任と関連する法的事項
- マーケティング
- コース構成
- クライアント
- スタンダード
- スクビリティーコースの要件とスタンダード
このコースでやるべきこと
- 以下の準備やプランニングを見せる
- 学科講習
- 限定水域トレーニング
- オープンウォータートレーニング
- 以下を完了させる
- 対まひダイバーのための学科講習
- 視力障害または対まひのダイバーとの限定水域トレーニングセッション(実技またはシミュレーション)
- 視力障害者または対まひダイバーのためのオープンウォータートレーニングセッション
- 楽しみながら指導する姿を見せる
このコースで得られるもの
このコースを修了すると、以下のことが可能になります。
- あらゆる種類のSDIスクビリティーコースの指導
コースの認定要件
- 効率的に海洋実習を行うこと
- ダイビングの計画と実行に関して適切な判断ができること
コースを受講するには?
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受講可能なファシリティ
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